研究発表

東北大学大学院との共同研究による論文を発表
患者安全文化向上に影響するコミュニケーション・スキルの検討
―大学病院職員に対するコミュニケーション研修プログラムにおける解析―

2017年9月 4日

コーチング研究所は、東北大学大学院との共同研究による「患者安全文化向上に影響するコミュニケーション・スキル」についてまとめた論文を「回復期リハビリテーション病棟協会 official scientific journal(2017)」で発表しました。

国際コーチ連盟(ICF) Research portalサイトへ研究結果を公開
成果を出す経営者とエグゼクティブ・コーチング

2015年11月24日

Coaching Skills Evaluation System (CSES)は、現在、世界28ヵ国2,500人以上のコーチが活用しているコーチングの効果を評価するシステムです。コーチング研究所は、CSES調査の結果をもとに、エグゼクティブ・コーチングを通じて高い成果を出した経営者と、そのエグゼクティブコーチの特長を調査しました。

コロンビア大学にて研究結果を発表
「システミック・コーチング」は個人だけでなく、組織全体に影響を与えるか

2014年11月 5日

コーチング研究所は「システミック・コーチング」の組織全体への影響について、コロンビア大学にて研究発表をさせていただきました。

国際コーチ連盟(ICF) Research portalサイトへ研究結果を公開
コーチングの効果を最大化するコーチの行動・構造とは何か?

2013年10月28日

コーチ・エィの研究開発機関であるコーチング研究所では、コーチングの効果を最大化するコーチの行動とコーチングの構造について調査を行いました。

アメリカ経営学会(Academy of Management)にて研究発表を発表
「コーチングによる組織開発と1on1コーチのエバリュエーション」

2012年8月3日

コーチ・エィの研究開発機関であるコーチング研究所では、8月3日に米国で開催されたアメリカ経営学会* (Academy of Management)にて、「コーチングによる組織開発と 1on1コーチのエバリュエーション」を発表しました。